川の光日記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

軽井沢ソンビ



気がついたら、軽井沢に越してきてすでに一ヶ月が経過していた。

嬉しいことに、タミーは絶好調で、毎日が楽しくてたまらない。
川で水浴びはし放題だし、庭がドッグラン代わりで好きなだけ外にいられるし。
犬の時間は人間の6倍の速さで流れるのだとすると、タミーはここですでに半年を愉快に過ごしたことになる。
私たちの目標は、タミーを一分一秒でも長く幸せにすることなので、
いまのところ目標はなんとか達成できているのではないか。

ハナちゃんは相変わらずソファで爪を研ぎながらも、ハナちゃんなりに軽井沢ライフを満喫している様子。

で、人間たちはどうしているかというと、やっと生活が軌道に乗ったと思ったら
その反動で急速に脱力感が襲ってきて、、なんとなく腑抜けのような状態になっている。
地上から3cmくらい浮遊して歩いている感じというか。

数日前、そんな状態で近所をボーっと歩いていたら、若い警官にいきなり制止された。
緊張した面持ちの彼が言うには、数分後に天皇陛下の車がこの地点を通過するので、
道路際から少し下がった位置で待機していてほしい、とのこと。
指示通りの場所で呆気にとられつつ待っていると、黒塗りの車数台に挟まれて、ご夫妻の車が本当に通り過ぎていった。
通過の瞬間、おふたりが軽く会釈してくださったのがはっきり見えた。

こんな路傍の軽井沢ゾンビのような私たちに、もったいないことである…。



スポンサーサイト
  1. 2013/08/30(金) 23:55:32|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

このごろのハナちゃん



やっとハナちゃんの様子が落ち着いてきた。
最近は家にいる時間のほうが長く、お気に入りの椅子の上で昼寝などをしている。
ふと庭を見ると、タミーと相似形になって木陰で涼んでいたりする。
ここに越してきた初日に家出されて半泣きになっていた夫の喜びもひとしおである。

「ハナちゃんは、ぼくたちを許してくれたんだね!」
「まあなんていうか、現金といえば現金だけどね」
「なんて心の広い、寛大な猫なんだろう!」
「このあたりはノミやダニや恐ろしい寄生虫がいるらしいから、
とにかく家にいてくれたほうが助かるわ…」

家にいればご飯がちゃんともらえるし、外には猿の群れが徘徊していて危険だし、
ハナちゃんなりにこの事態を受け入れることにしたのではあるまいか。

しかし、買ったばかりのソファで爪をとぎまくるのは
お願いだからなんとか思いとどまってもらえないだろうか…。



  1. 2013/08/27(火) 17:29:00|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

北軽井沢に遠征



軽井沢に戻って早々、北軽井沢に滞在中の犬友達からお招きいただき、別荘に遊びに行ってきた。
千ヶ滝から146号線を北上すること約30分。2000坪の広大な敷地に建つガラスと石と木のモダン建築で、
床には滑らない石を使った、完全な犬仕様のすばらしいお宅である。

ここで暮らすアル君は、タミーの幼なじみ。
ゴールデンのミックスで、保護施設にいたときに幸運にも現在の飼い主さんに出会った。
アルという名前は、施設から何度も脱走を繰り返したため、怪盗アルセーヌ・ルパンからとられたのだという。
頭がよくて目がキラキラした名犬。

アル君と再会したうれしさで、舌が横に出てしまったタミーと記念撮影。
高原のさわやかな風が吹くなか、犬好きの人間たちに囲まれて、実に晴れ晴れとした顔をしている。
友達に会えてよかったね、タミー。

IMG_0878b.jpg

ウェスティーのラテちゃん(写真上)も吉祥寺のご近所さん。
股関節が柔らかく、ぺったり座るのが得意技。

タミーは足もすっかり回復し、興奮しすぎで家に戻るやすぐに爆睡。
今日は良き日であった…

  1. 2013/08/25(日) 19:05:09|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

東京

夫と交替で東京に戻ってきている。
本当は今日帰る予定だったのだが、いろいろあって一日滞在を延期。

東京へは、新幹線よりずっと安上がりな高速バスを利用している。
時間はかかるけれど、ポッドキャストや音楽を聴いていればあっという間だ。
今回はくるりの「東京」をBGMに鼻息荒く終着の立川停留所に到着した。

吉祥寺の家のパソコンで、ラジオを聴きながらうとうとするタミーの写真を発掘。



撮影したのは昨年末。まだタミーの病気が発覚していない暢気な時代。
最近は偉そうに「絞りが」とか「画角が」とか語り始めている私も、
このころは一眼レフ購入などまったく考えておらず、
コンパクトデジカメに満足してきゃっきゃと撮っていたのだった。

夫と電話で「あまちゃん」のオーディション=出来レース疑惑などについて語り合う。
タミーの足は大したことはなさそうで安心。
ただし今日の軽井沢は朝から雷がどこかで鳴り続けていて、
タミーがびくびくおびえながらストーカーのようにつきまとうので、
原稿が手につかず「こっちもノイローゼになりそう」とのこと。

ああ早くタミーとハナちゃんに会いたいなあ。あ、もちろん夫にも。もちろんですとも。

  1. 2013/08/23(金) 22:41:44|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

ちょっと心配



夫が留守の隙に、少し前に撮影した秘蔵写真を公開。

この四畳半の書斎から畢生の大作が生まれようとしているわけだが、
さっそく動物たちが上がり込んでくつろぎ、夫はiPad miniで将棋をしている。

…なんて書いていたらメールがきて「解放感を味わっているときに申し訳ないけど、
今日の夜10時か11時にはそちらに到着予定」とのこと。

ところで本日はひとつ心配事が。
夕方の散歩に出たら、タミーがいつのまにか後ろの左足をかばってびっこをひいている。
なんとか家まで帰り着き、とりあえずタオルで包んだ保冷材で冷やしているところ。

調べてみたら、爪は折れていないし、何かが刺さっているわけでもない。
腫れている様子はなく、触っても痛がらない。
足をまったく地面に下ろせないほどのひどいびっこではない。
捻挫か筋違いだとは思うのだが。

「どうしたの? びっこひいてるよ!」
「ん~、なんだかちょっと痛いけど、大丈夫」
「すごく痛む?」
「ううん、大丈夫だよ! たぶんさっきあそこの切り株につまづいたときひねったんだと思うよ」

…というような会話が、人間相手だとできるのに。

しばらく様子を見て、直らないようなら医者に連れて行くつもり。
ああ、犬の身体は、尽きない心配事の源泉だ…
  1. 2013/08/20(火) 18:42:44|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:9

夏休み



今日から数日間、夫は所用で東京へ。私は久しぶりのひとり暮らしを満喫している。
なんというか、やっと本当の夏休みがきた感じ。
ああ、大きな声では言えないけれど、ひとりってものすごく開放感あるわ~

夫はUターン渋滞を避けて早朝に出て行ったので、二度寝してから悠々と朝食をとる。
野辺山高原ヨーグルトに、ツルヤ特製の生ブルーベリーシロップ漬。
浅野屋のパンに、御代田のカタヤマという肉屋さんが作っている絶品のレバーペースト。
そして8月から出荷される信州の「ささら」という小ぶりな夏りんご(写真上)。
信州は実に食べものがおいしい。
浅野屋は東京にも支店があるが、こっちで焼いているパンのほうが断然うまい。水が違うのだろうか。

タミーを庭で遊ばせてから(最近は一度外に出るとなかなか家の中に戻ろうとしない)近所を散歩。

IMG_0824b.jpg

別荘地の砂利道を先導するように走っては振り返るお得意の決めポーズ。

IMG_0841b.jpg

違う方向に行ってしまったので呼ぶと、たれ耳を上下させながらあわてて戻ってくる。

タミーが元気でしみじみとうれしい。この夏、ここに連れてこられてよかった。

昼食は、完熟トマトとモッツァレラチーズのような食感の「塩とうふ」のスライスに
オリーブオイルをかけてバジルを散らした「なんちゃってカプレーゼ」と、
ローズマリー風味のフォカッチャ。そしてすみません、昼間から信州産シードルを少々。

午後は先日、追分の古本屋で買ってきた井伏鱒二のエッセイ集をちびちび読む。
『人と人影』というのだが(講談社文芸文庫)、これが実にいいのだ。
最初の「中込君の雀」(立川に住む鯛焼き屋さんが雀を育てる話)なんて感涙もの。

涼しくなったらまたタミーと散歩に出るつもり。

こうしてあまりにも贅沢な夏休みの一日は過ぎていく…



  1. 2013/08/18(日) 16:07:01|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

風立ちぬ?

軽井沢でいちばん涼しい場所。
それは木陰である。



↑庭の木陰にレジャーシートを持ち出して死んだように寝ている夫。
ボールをくわえたまま見守るタミー。
奥に見えるログハウスはお向かいさん。

それらの夏の日々、一面に簿の生い茂った草原の中で、
お前が熱心にボールと戯れていると、私はいつもその傍らの
一本の白樺の木陰に身を横たえていたものだった…(『風立ちぬ』風に)

そして今日もハナちゃんは朝家を出たまま帰ってこないが
やはりどこかの木陰で昼寝でもしているのであろうか。

もしかしたらおしゃれなモダン建築の別荘で「まあ~かわいい白黒猫!」と珍重され
「マドレーヌちゃん」などと呼ばれてちやほやされているのかもしれぬ。

いやまさかね…

暑さボケの頭であれこれ妄想しながら、千ヶ滝の夏は過ぎていく…





  1. 2013/08/16(金) 14:05:33|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

トンボ飛ぶ



トンボの群れが庭を行き交っている。
東京ではちょっと見られない光景だ。

なんとかこいつらを写真に撮れないものか。
草の上で休んでいるところに近づけばクローズアップも撮れるのだろうが、
このトンボたちはやたらに飛び回っていてじっとしてくれない。
私が持っているレンズで最大の望遠(135ミリ)にして空に向けて闇雲にシャッターを切ったら、
いくつかかピンが合っているカットがあった。その一枚がこれ↑。

かっこいいなあトンボ。
宮崎駿の『風立ちぬ』を思い出すような造形美。

大空にとどまっておる蜻蛉かな 高浜虚子

それにしてもトンボは夏の虫なのに、なぜ秋の季語なのだろう。

IMG_0752b.jpg

タミーは今日も楽しく朝の散歩。



  1. 2013/08/14(水) 09:02:40|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

猿の群れ現る



また涼しい早朝、タミーとの散歩から帰ってきた夫が興奮して
「猿! 猿の群れ!」と叫んでいる。
帰り道で、十数匹の野猿の群れに行く手を阻まれたのだという。
一匹などは、木の枝を揺すってタミーを威嚇して去って行ったそうだ。

「え~、私も行けばよかった」と悔しがりながら朝食の準備をし
「あまちゃん」を見ながら紅茶を飲んでいたら、ハナちゃんが
「ん?」と窓の外の何かに目をとめた様子。

IMG_0792b.jpg

なんと、先刻夫が出くわした群れがこっち方面に移動中。
「あまちゃん」風に言うと「“じぇ”がいくつあっても足んね」事態である。

IMG_0793b.jpg

親子猿も通過。ああ、300mmの望遠があればもっとアップで撮れたのに。またしてもレンズ地獄の誘惑が…。

「もっと猿たちの近くに寄って激写するんだ!」とけしかける夫。
でも群れに囲まれて大切なカメラをひったくられたらどうしよう。
下手をしたら「軽井沢町千ヶ滝西区在住の女性、猿ともみ合い転倒して頭を打って死亡」
などと信濃毎日新聞の三面に掲載されてしまうではないか。

猿軍団はお向かいの留守宅の周辺をうろついた後、どこかへ消えた。
しばらくして、一台の車が我が家の前に止まり、
白いジャンパーを着た「メン・イン・ブラック」みたいな謎の男性がふたり降り立つ。

「え~、通報があったみたいなんですけど、この辺で猿を見ましたか?」
「ええ、つい今しがた。もうあっち方面に移動したみたいですけど…」
「そうですか…。アンテナを揺さぶって壊したりするので、一応気を付けてくださいね」

どうやら軽井沢役場の猿担当(?)係の人たちだったようだ。

本日の学習:猿は何かを揺さぶるのが得意技らしい。

IMG_0788b.jpg

ちなみに我が家では、こんな状態で↑食卓にiPad miniを置いて
チューナーで電波を飛ばしてテレビを見ている。
こんな小さな機械でテレビが見られるなんて、テクノロジっつうもんはすごいのう。

  1. 2013/08/12(月) 16:41:46|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

朝の散歩



日中は「これで君は本当に避暑地の看板を掲げているのか?」と問い詰めたいくらい、
しっかり暑い軽井沢だが、朝の7時台はまだ涼しくて快適だ。
というわけで自然に早起きになり、最近の日課は車で10分ほどの千ヶ滝遊歩道への散歩。

ハイシーズンだというのに、この時間帯はほとんど人通りもなく、
たまに熊よけの鈴を鳴らしながら散歩している青年がいるくらい。
そしてこの遊歩道には、犬のために作られたとしか思えない
こんなすてきな水遊び場まであるのだ。

IMG_0760b.jpg
F値の設定を間違えてちょいとピンぼけですみません。

IMG_0755b.jpg
水がつめたくてきもちがいいよ~♪

IMG_0782b.jpg
ずぶぬれ満足タミー。

遊歩道の近くにはセゾン美術館があり、前を通りかかったら
「魂の場所」という三浦雅士さん企画の展覧会が開催中だった。
なんでも少し前には、小林康夫さん企画の展覧会やシンポジウムなども行われたらしい。
このあたりを散歩していると、もしかしたら三浦先生や小林先生にばったり遭遇するかもしれないわけで、
それはある意味、熊との遭遇よりも衝撃的かもしれない…

しかしこれを書いているうちにぐんぐん気温が上昇してきた。
頼む軽井沢! 避暑地の底力を見せてくれ!

  1. 2013/08/11(日) 15:17:34|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

帰ってきた放蕩娘



3日ほど、吉祥寺の家の後片付けをするために東京に帰っていた。
東京は噂通りの灼熱地獄。
しかし本日、軽井沢に帰ってみると…やっぱり暑いやないかい。(なぜか怪しい関西弁)

とはいえ、さすがに標高1000m以上の土地だけあって、日陰にいればなんとかやり過ごせるし、
夕方5時すぎになるとすーっと涼しくなる。
なんでも今日の東京は夜になっても30度超えだとか。

めでたいことに、私が留守にしている間にハナちゃんの帰宅がだんだん早まり、
家の中に滞在する時間も次第に長くなり、たまにはごろにゃーんと甘えてみたりして、
要するにようやく私たちを許してくれる気になったようだ。
ハナちゃん、東京は異常な暑さですごいことになってるよ!
慣れない土地で不満かもしれないけど、ここにいたほうがいいよ! と引き続き説得を試みているところ。

そして皆様、文人ぽい屋号についての数々のご提案、ありがとうございます。
夫とともにじっくり検討させていただきたいと思います。



  1. 2013/08/09(金) 22:11:22|
  2. タミー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

やっと平常運転



軽井沢に移住して一週間。ようやく普通に生活できる環境が整った。
ごみ捨てのルールを学び(異常に細かく、かつ徹底した分別で、収集はしてくれないので自分で集積所まで持っていく)、
ツルヤという巨大スーパーでクラクラしながら買い物をし(駐車場には高級車がずらり。業務用スーパーのような吟味された品揃え)、
お隣さんに挨拶に行って、「お宅が建つ前は、この敷地にはサルの群れがよく来てたんですよ」と言われておびえ、
ご近所で「小りす庵」というキュートな屋号をもつ別荘を見かけたので、我が家には「あなぐま軒」と名づけたら可愛いんじゃないだろうか、
と提案したが「文人ぽくないからダメ」とあっさり却下される…そんな毎日。

タミーはこっちに来てから、本当に幸せそうな顔をしている。
一時は落ちていた食欲も、見事に復活。まったく残さずに完食するようになった。
一方ハナちゃんはすっかりぐれてしまい、しばらくの間、明け方ぷいっと出て行っては遅めの夕方帰ってきて、
人間でいえばプチ家出を繰り返す不良娘のような暮らしぶりだったのだが、
さすがに意地を張るのも疲れたのか、いまは夫が仕事部屋に使っている和室の座布団の上で丸まっている。

夫は「この家で畢生の大作を書く!」と宣言。
和室で文机に向かう背中がゴオオオオと音を立てて燃えている…
そんな姿を目撃できる日も近いのかもしれない。

文人ぽい屋号、大募集中。

  1. 2013/08/05(月) 22:47:12|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:13

かるいざわ日記



こんにちは、タミーです。
ぼく、いま「かるいざわ」にいるんだよ!
すずしくて、しずかで、いろんなところから鳥や虫の声がするの。
それから、家の前がぜんぶドッグランみたいになってて、好きなだけかけ回っていいんだよ。

でもね、もんだいはハナちゃんなんだ。
ハナちゃんは車にのるのがきらいだし、田舎に全然きょうみがないんだって。
だから最初の日に家出しちゃって、大さわぎになったんだよ。
けっきょくごはんをたべに帰ってきたんだけど(ひもじいのはつらいからね)
この2日くらいは、昼間はずっと出かけてて、夜だけごはんをたべに帰ってくるの。
ハナちゃんはインテリだから、まいごになったりはしないみたいなんだけどね。
「このまま半野良化するとまずいんじゃないか」ってお父さんとお母さんが深刻そうなかおで話しあってたよ。

ああだけど、ぼくはかるいざわがすきだなあ。
家のなかも風がよくとおって、ひるねがすごくきもちいいんだよ。

IMG_0704b.jpg

ああ、ねむい、ねむいよ…

  1. 2013/08/03(土) 14:56:13|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:10

プロフィール

IZUMI

Author:IZUMI
賢くて優しかったハナちゃん
(2003~2013)の思い出に



『川の光2 タミーを救え!』
絶賛発売中!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

タミー (34)
ハナちゃん (21)
川の光 (48)
日記 (270)
動物の本 (17)
動物の映画 (13)
旅先の動物たち (9)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。